事業内容

Service

#GAIAのフードテック=食品・小売プロモーションのUPDATE

食を起点とした生活者との接点の再定義

私たちのプロモーションは売れる仕掛けづくり=売上の創造
単に「トレンドのデジタルをご提案」ではなく
結果的にデジタル=DX販売チャネルをつくるまでのご支援
私たちは他のどんな販促支援会社よりもリアル×デジタルの新しいスタイルを作ってきた自信があります。
従来のやり方で販促計画を作る会社ではなく、戦略=デザイン=デジタルを一体化すべく
様々な挑戦をしている創造的専門性がある企業です。

食品や店舗は価格訴求に加えて背景を伝えることが大事です。
折込広告やアプリはWantsで不要な情報は入りません。
上位顧客モデルとしての効果は絶大です。
ただし商品や小売店が語ってこない=コモディティツール寄りと考えています。
LINESNSNeedsで使わない日は無いツールです。
背景や価値訴求で来店、購入いただき、ブランドや世界観を語れる
コミュニケーションですが、自分にとっての気づき=毎回新鮮な情報がないと
見て頂けない、運用力が必要なツールです。
LINE公式アカウント正規代理店、その先へwith Facebook: リーダーネットワーク加盟)

リアルとデジタルの中間に答えはある
Goo Goo Foo

Goo Goo Foo(グーグーフー)のフードクリエーターは
「専門性」と「人脈」「発信力」を繋げることができる新しい食の専門家ユニット。
様々な分野の専門家なので、融合してのご提案が可能です。
レシピ作成から商品開発まで、食に関する様々な課題にお応えしています。


経験値に基づく
インストアプロモーション
計画購買時代になり、いざ店に行って特売商品を探すのが大変という
生活者の声も聞かれます。
そこで役立つのがGAIAが長年手掛けるインストアプロモーション。
デジタルサイネージの設置・動画制作・運用から、
売場の大定番POPのデザインまでの一気貫通プロモーション。
「味」が見えないとモチベーションが上がらないレシピに関しても、
動画の時代に合わせて様々なパターンを制作、評価をいただいています。

私たちのブランディングは
共感できる資産づくり=価値の創造
効率や利便性といった大量生産/大量販売をベースにしたプロモーションはNo1No2のカテゴリーメーカーまで。
これからの生活者は「コミュニケーション」楽しむ」健康管理」フードロス」ベジタリアン」ヴィーガン」など
様々な視点から考える時代。私たちはFood Creator Unit=食に関するトータルソリューションカンパニーとしてのブランディングをご提案いたします。

これからは
料理キュレーター”の時代が来る
生活者は商品を買っているのではなく、そのあとの体験を買っています=消費金額以上の対価が得られること。
これからはレシピがソフトウェアとなってSNSから調理家電にまで入っていく「調理コミュニケーション」時代を迎えるので、
Goo Goo Fooのフードクリエーターを基軸に私たちは新たな食の体験ブランディングを創ります。
記録は単なるデータベースですが、体験は記憶に基づく重要なものです。

GAIAならではの
フードブランディングとは
商品は「Lifestyleと紐づける背景&物語」、
レストランや百貨店は「何かの体験&コミュニケーションを期待される場」
専門店やSCは「自分のニーズに合った商品を探しに行く場」
SMDgsは「暮らしに必要なWantsを揃えに行く場」
それぞれにストーリーが必要です。
従来の「需要と供給」ではなく、生活者のインサイトに基づき
「おいしいごはん」「料理という良質な時間」を提案するブランディング=本質的なFANづくりだと考えています。
FANが支える時代、商品ブランドだけではない全社視点でFANと作り上げる「場」を共に創り上げていきます。

私たちのマーケティングは
売れる仕組みづくり=市場の創造
誰でもシェア出来る情報を集めるだけの縮小再生産ではなく、
「Goo Goo Foo」を使った
GAIA固有の目利き力と「食」への愛情力が私たちのマーケティングです。

ファッションセンスならぬ
フードマーケティングセンスがある会社
生活者の計画購買志向は、カテゴリーNo1商品かNo2商品しか売れない時代でもあります。
売れないものは棚に置かれない厳しい状況ですが、逆にPBにはチャンス到来かもしれません。
我々が考えるキーワードは#時短 #メニュー提案 #健康提案 #美味しいもの #料理初心者 #親子 #家族 #男子ごはん。
・「買い物」ネットスーパー ・「レシピ」レシピサイト ・「調理」IT調理家電と
一見スマホ時代に合わせたデジタル化、と思いますがバラバラに動いているため、
生活者の視点に立っていません。食材販売からレシピ、栄養アドバイス、ソフトウェア連動までを
シームレスに出来るようにするのが私たちのフードマーケティングです。

食卓マーケティング
No1を目指します
我々は日々進化する食のテーマを学び続けています。
挑戦しないと未来も無いと考えるからです。
私たちには創業半世紀以上に渡り培ってきた食に関する知見と、
52週マーケティングのデータベースが揃っています。
が、激動の時代に分析=誰かが答えを持っているわけではありません。
いかにニーズに早く気付くか、が勝負です。
最新の検索データや#データなども活用して、食卓のマーケティングにおいては
唯一無二の存在になるべく「考えながら走り続けて」います。